夢をはっきり覚えている


あ、そう。だったら私たちも仕事で!!遅いってわかってるからいちいちそんな話し合いなんかしな
いよね。そう答えると、ぶつぶついいながらどこかに逃げていきました。ふんっ!!ざまーみろ。
人を愛することって、、そんな単純なものかしら・・・?理屈通りに、、夫の両親が悲しむから、、
別れる、、そんなことができるの?私は無理だわね。。走ってしまった愛を簡単に止めることなどで
きないよ。。だって本物の愛だもの。。その愛を消す方法があるなら、、教えてほしいわ!!
『今日はだいぶ体調良くなったから☆』と、長男、試合に行ってしまいました...。『ぶり返したら
いけないから!』と言っても聞かないので;仕方なく、一時間半かけて試合会場まで送って帰ってき
ました...
夫のいる寝室に、ノックして入った。広めの寝室。子供たちの手が離れたら、私は夫とこの寝室で一
緒に眠ると思ってた。私はまだ一度もここで夫と寝たことはない。私の夜の居場所は、いつも子供と
1階の和室。2年前に家を建ててからずっと。
今日は職場の同僚が悪戦苦闘していて同じチームではないけどつい、口出しをして手伝ってしまい帰
宅が遅くなっちゃいました。だめね、おばちゃんって、黙っていられなくて(⌒-⌒; )
触ると吠える犬のぬいぐるみを発見して犬が吠える度に爆笑してました。それなのに恐竜の動くぬい
ぐるみを見た時は嫌がって半泣き。恐竜なんて知らないはずなのに、本能的に怖いものを感じたみた
いです。笑。
家族にあれもしてあげたい、これもしてあげたいのにできないのはタイムマネージメントができてな
いとかストレスマネージメントができてないとかで、つまり愛情の希薄さが原因だと思ってたけど、
そもそも私のラブタンクが満タンになってないんだからしょうがないじゃないの。
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